引いた波の鏡は、天を映し出していた

九十九里の海岸線は、ひたすら砂浜が続いている。
引いた波の鏡は、天を映し出していた。

▼撮影機材
CANON 5D MarkⅡ
EF16-35mm F2.8L Ⅱ USM

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引いた波の鏡は、天を映し出していた” への11件のフィードバック

  1. 暮れの忙しい最中、愛器を抱えて穏やかな波と戯れる・・・私も何時かそんな日を迎えられたら良いのですが。

    お立場も・愛器も羨ましい限りです。(^_^.)

  2. 寅さん
    ワタクシにとっては、たまの休日ですよ。
    あたしゃ、寅さんの立場が羨ましいですよ。
    そうして、隣の芝が青く見えるんでしょうね。

  3.  この1カットからHideoさんが狙っているものが想像できました。う~ん負けられない。川屋(厠じゃないよ)の意地として(笑)

    P.S 1月初旬沖縄ロケ入れました。

  4. かわむつさん
    あら、やはり見抜かれましたか。
    ぶはは。

    でね、かわむつさん、あたしたちはライバルじゃないですよ。同士ですよ。
    と言うか期待しています。

  5. もちろんです。我らTINGARA応援団ですから。ただ私は得意分野で狙っています。明日、晴れそうなんですが,まだ冬期講習のど真ん中。動き出しは26日からの山中湖(とはいえ街明かりが多いのであまり期待していませんが)からですね。
     まず、何かひとつ撮らないと何となくプレッシャーから開放されなくて…。冬休みは長野,山梨のお気に入りポイントで寒さ慣れを兼ねて撮影に行きます。

  6. かわむつさん
    おぉ、素晴らしい。
    楽しみです。

  7. はあ~すばらしい!美しい!
    見てるトコが違うのね。
    私は九十九里に行くと、ハマグリやらアサリやらがないかと(鳥のように)砂の中ばっか見てました。

  8. 質感がリアルです!
    思わず波が引いた砂を触った感覚が蘇えりました。

    自然の鏡ですね。

  9. JUN姫
    あのね、九十九里の道のりで、あ、このあたりがJUN姫の生息地だなとか、このあたりがA嬢がお出でになられるところだとか、いろいろ顔が浮かんだよ。
    ぶはは。

    sakiしゃん
    そうです。
    天を映す鏡なのです。

  10. 人は人の上に 人を造らず
    人は人の下に 人造らず

    天は天の下に 人を造った
    天は海の上に 天を造った

    我 この狭間で生抜くのら

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