カフェ文化的シークレットパーティ

今日はね、ボクネンズでシークレットパーティでした。

なんだかね iBOKUNENで姫たちが話題にしていたカフェ文化の話ですが、そう言えば、俺こそが発祥だったのかも・・・って思い込んで(←かなり思い込みが激しい・・・)また復活させてみようかなって思い始めたんです。
このお話は iBOUKNENのポッドキャストとひでおちゃんねるエントリーにもなっているね。

幸いにも、ボクネンズのスタッフはパーティは嫌いじゃないみたい。
実はね、主催する方は結構大変なんですよ。
だからスタッフの理解が無いと、おいそれと出来ないのだ。

当時の様子は、週末ともなると、それぞれがンマイモンぶる下げてくるもんだから、まだ画廊が営業時間にもかかわらず、終了を待たずしてテーブルにはご馳走の山となる。

オモシロイところには、オモシロイ人間が集まってくるもので、今から考えると、当時のワタクシの重要な人脈は、ほとんどこの時に繋がったように思う。

そんなパーティも、京橋に画廊を移転したあたりからメッキリ回数が減ってしまった。

しか~し、また復活の予感。
そういう時期に来ているのかな。

参加してみたいヒトは、なんとなく、ワタクシの近辺に足跡をつけておいてくださいね。

声を掛けやすく、見つけられやすくしてください。
ぶはは。

こんな集まりから、また何かが生まれるかな。
今年は、定期的にやってみるつもりだよ。

ヒデスタは編集スタジオ

2005年冬から始めたボクネンさんのドキュメント撮影ですが、6月はじめに行った沖縄で最後のシーンを撮り終えた。

ようやく全ての素材が揃ったわけだが、ココからが大変なのだ。

プロの現場なら、そのほとんどのポジションに、その道のプロフェッショナルがいる。
たとえば、撮影に関しても、監督から始まり、カメラマン・音声さん・照明さん・カメラアシスタント・助監督・現地コーディネーターなどが存在する。

そして編集は、監督・編集オペレーター・音楽家・音響効果・ナレーター・MA(音声調整)となります。

さらに、最終形が DVDならば、ファイルエンコードにオーサリング、ジャケットデザインなどが必要になってくる。
テキストに書き出すとスゴイ事になるね。

さて、ワタクシの現在はと言うと、ズバリ編集中なのだ。

無駄な時間

朝起きてビックラこいた。
管理しているブログふたつに、コメントスパムの嵐。
削除するのに 1時間も要する。
ときどき狂ったように攻撃されるんだけど、その都度戦わなければならん。

しかしながら、コメント・トラックバックを閉鎖したらブログの魅力半減だしな。

こいつら、いったい何を考えているんだろう。
そんな力をもっと有効に使ったらいいのにね。

The Nature Sound Orchestra

The Nature Sound Orchestra(ネイチャーサウンド・オーケストラ)の処女航海を見届けてきました。
すでにTINGARAでもおなじみの、ジョー奥田さん率いる新ユニットです。
流石としか言いようが無い音世界を創り出してましたね。

思わず映像とかで参加したかったですよ。
すでにこれにあう映像が見えました。
今後ますます期待のユニットです。

The Nature Sound Orchestra オフィシャルサイト
http://naturesoundorchestra.com/

art photo music movie sound more…