Brian Enoの世界

このビデオを見る限り、特に新しさを感じないんだけどなぁ。
でも、これだけの規模でスクリーンに映し出した空間は、やはりそれだけでも気持ちイイかもね。
東京で開催する事があれば行ってみるかな。

▼77 Million Paintings
 http://www.77millionpaintings.com/

コメント

  1. tau より:

    tauです。やっとメッセージ送れます。
    やった~!!
    Brian Enoもかなりオジサンになっちゃいましたからねえ。新しさは感じないかもね。(僕も含めて・・・)
    そうねえ、来日したら行きたいなあ。
    そこで“ひでおちゃん”に会えるかもねえ。

  2. やや より:

    Brain Eno、持ってますよ、レコードでロバート・フィリップとのコラボのやつ、鏡張りの部屋で向き合って座ってるの。

  3. ひでお より:

    tauさん
    お初ですね。
    このネタで、来るとは相当なお方かな?
    今後とも、にぎわせてね。

    ややさん
    やっぱり、来ましたね。
    まってました。
    音楽業界の生き字引的大御所だもんね。
    ツアー真っ最中ですね。
    体に、気をつけて乗り切ってくださいまし。
    ああ、全国のウマいもん情報も楽しみにしています。

  4. まっちゃん より:

    ENO、聞きまくったな〜。
    なので、レコード、CDはたくさんあるけれど、
    Jon Hassellとのコラボが今でも好きだな〜。
    ずるずるずる〜、っていうトランペットがたまらん(笑)

    音楽を担当していたエゴンシーレの映画も
    映画館にわざわざ観に行った。
    観た後、全身脱力感・・・みたいな映画。

    暗い思い出はたくさんあります・・・(笑)

  5. ひでお より:

    まっちゃん
    ほぉ、さすが沢山の引き出しをお持ちですな。
    実はワタクシは、Enoは今まで、ノーチェックだったんです。
    映像を創り始めたときに、気になりだして、YouTubeとかでチェックした程度なんです。
    音楽家が創る映像ってどんなんだろうってね。
    今回もその延長みたいなノリなんです。
    未だそのスゴさ?が心にとどきましぇ~ん。

    これからも要チェックなアーティストではありますが・・・。

  6. tau より:

    Phil Manzanera 801 LIVE.
    ENO another green world
    taking tiger mountain
    LP.ありました。
    30年前まだ若く心ある変わり者は聴いていた。60年代ブリティッシュロック第2世代
    を聴いた僕たちは、パンクロックという第3世代が出てきた頃にはもうガッカリしてしまった。
    そんな中クリムゾンの後、ENOの斬新さに希望をもった。
    そしていつしか忙しさに追われ忘れ去っていった。
    30年後の今、イシジマヒデオがそれを呼び起こした。ど~してくれるのだあ~!!!
    明日30年前の仲間を呼んで、LP.大鑑賞会
    を開催しまあ~す。

  7. 捨吉 より:

    Enoさんは、GENESISのLamb Lies Down On Broadwayでのコラボしかしらないんですけど、音的には変わってないですねぇ…。
    アーティストとしてのEnoさんについては知りませんでした。すみません。。
    雰囲気的には70年代ポップアートっぽい感じもしますが…。
    (という私も70年代の音楽シーンから抜け出していませんwブリティッシュ系ではSteve Hackett、Renaissanceとかで…新しいといえばアイリッシュを聴き始めたくらいかww)

  8. tau より:

    今大宴会やってます!
    今日は雨ですが、お家で猫と一緒にEnoを聴きながらまったりしています☆

    よっぱらってまぁ~す

    Eno,FRIPPはすごい!!
    さすが!!

    ANOTHER GREEN WORLD
    ENENUIMG STAR
    Before and after science
    NO PUSSYFOOTING(鏡の部屋)
    MUSIC FOR FILMS
    ひでおちゃぁーーーーーーーーん
    うぃっ(酔っ払い)

  9. ひでお より:

    tauさん
    なんだか、盛り上がっておりますのぉ。

    捨吉さん

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