Blue Moonに祈りを込めて

ボクネンさんドキュメント映像を、2005年冬から撮影を開始して、早2年が経ちました。
ワタクシが最後に思い描いているシーンがなかなか撮れずに、今に至ってしまいましたが、やっとこのブルー・ムーンに実現します。

と言っても、沖縄は梅雨真っ盛り。

それでも何とかなるかな。

ですから、“Blue Moonに祈りを込めて”です。

明日から沖縄じゃ

久しぶりの沖縄だよ。
でもメインのお仕事が撮影だというのに、梅雨じゃないの。
どうなることやらだね。

あ、そうそう radio TINGARAも、ずっとサボっていよね。
でね、ちょうど今、沖縄につぐみが帰省しているから、日をあわせて会ったときにでも収録してきますね。
もっとも編集は東京に帰ってきたからになるので、アップは金曜日以降かな。
気長に待っててね。

VAIOちゃんを持って行くから、沖縄からも更新しますぜ。←ホンとか!?
ぶはは。

TINGARA応援団のリンク

TINGARAを応援してくださっているみなさま、いつもありがとう。
そしてワタクシのもうひとつの本業であるBOKUNENSも応援ウレシイな。

ワタクシはみんなの事を応援しているよ。

勝手にリンクされたみなさま、事後承諾ですがだいじょぶかな?
不都合のある方はコソッと言ってね。
で、リンク希望の方も言ってくださいね。

カフェ文化の始まりは・・・

かつてワタクシが世田谷で小さな画廊を始めた当初、大した人脈もなく、ほとんど手探り状態からの出発でした。
来廊してくれるヒトも少なく、何しろ暇ヒマひまな状態でした。
それでも口コミやら小さな広告やらで、徐々に濃いヒトたちが集まりだすようになったのでした。
そんなヒトたちが週末近い夕方になると、自然発生的にワインやら美味そうなつまみやらを持ち寄って、いつの間にやらアヤシイ宴が始まりだしたのでした。

そうです!
iBOKUNENでも話題になってましたが、それは紛れも無くカフェ文化の発祥だったかもしれません。
チト言い過ぎか?!
それから遅れること 2年後に、後に伝説的なカフェとなったBOWERY KITCHENがオープンしたのでした。

しか~し、その有名なカフェよりも断然賑わっていたのが、ボクネンズアート東京だったのだ。
駒沢公園通りを挟んで両サイドに2大カフェが存在していたことになる。
ただしコチラは週末限定だったけどね。
ぶはは。

向かいのカフェのお客も、こちらを気にしていたくらいだよ。
そんなお客の中にUA夫妻いたのでした。
この辺りの詳しいお話は iBOKUNENでチェックしてね。

あ!そう言えば・・・
ボクネンズアート東京が京橋に移転した時のオープニングパーティにも、UAは駆けつけてくれたのでした。
今思い出したよ。
あと、りんけんさん来たし、EPOさんは笹子重治さんのギターで歌まで奉納?(ぶはは)してくれました。
他にもかなり濃いヒトたちが次々とお祝いに駆けつけてくれたのでした。

しばらく封印状態だったパーティも、去年の暮れあたりから、また復活してきたんだけど、あれれ?今年に入ってからは、まだやってないね。

iBOKUNEN立ち上げ記念でもやってみるかな。

art photo music movie sound more…