一面が銀世界になると、音はどうだろう・・・。

一面が銀世界になると音はどうだろう・・・。

風が強いのでマスキングされていますが『深々と雪が降る』という言葉通り、人工音はかなり小さくなっています。では、雪を連想させる音ってなんだろう? と思考してみるが、なかなか思い浮かばない。

雪のある間に、思いついたらレコーダーを持って雪国に出かけよう。

コメント

  1. Zabun より:

    ひでおさん
    なんじゃこりゃ~!ってな感じのすごい作品っす。
    雪を連想させる音・・・なんだろう?
    どうも、「無」の境地(長屋和哉さん的な)を思い浮かべてしまいますが、エコーの無い世界っていうのが本当なのかなぁ?まぁ、体験しに来てみてください。
    (^^)/~

    • ひでお より:

      楽器類で発する音じゃなくて、リアルな自然音ですよ。
      どんなのだったら雪まで想像出来るかなってカンジです。
      やはり、狙いは五重塔近辺かな?

  2. かわむつ より:

     雪はかなり音を吸収しますよね。冬期、北行きの寝台特急で旅をすると、雪国に入ったとたん、ジョイントを踏む音が変わります。響かないコトンコトンという音。寒いだけだとものすごくジョイント音が響くのに。雪のある中では高い音の方が響くのでしょうか、雪国用の機関車の汽笛は暖地用のEF66などに比べて高い音です。是非、音の違いをRadio TINGARAで!!

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